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hahatomusukoseibonoinnmitsu ikarishunndou

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ikarishunndou

Published April 16th 2013
ISBN :
Kindle Edition
128 pages
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 About the Book 

そんな肉感的な体を持った母が、パンティ一枚で正樹の目の前に立っているのだ、ドキドキしない方がおかしかった。パンティは真っ白で、染み一つなかった。その白さが、正樹には乳房以上に眩しかった。男心をそそる刺激的な裸身なのに、パンティの白さが逆に母の清楚さを強調していた。その対比が正樹にはたまらなかった。志保は、顔をギュッと引きしめ、すべやかな額に縦皺をよせてパンティに手をかけた。成熟した志保の困惑と決意の入りまじった表情が、ますますエロチックで刺激的だった。志保はパンティを引き下ろした。Moreそんな肉感的な体を持った母が、パンティ一枚で正樹の目の前に立っているのだ、ドキドキしない方がおかしかった。 パンティは真っ白で、染み一つなかった。その白さが、正樹には乳房以上に眩しかった。男心をそそる刺激的な裸身なのに、パンティの白さが逆に母の清楚さを強調していた。その対比が正樹にはたまらなかった。 志保は、顔をギュッと引きしめ、すべやかな額に縦皺をよせてパンティに手をかけた。成熟した志保の困惑と決意の入りまじった表情が、ますますエロチックで刺激的だった。 志保はパンティを引き下ろした。薄皮のようにむけた白い布地の下から、ついに母の白くなめらかな下腹部と、そこに生えそろった黒々とした陰毛があらわになってしまった。(お、お母さんのあそこの毛だ!) 正樹はもう、心臓が口から飛び出してしまいそうだった。 見てはいけないものだ、興奮してはいけないものだとわかっていても、初めて見る女の陰毛にカーッ、と全身が熱くなるのをどうすることもできなかった。  志保は、全身を激しく震わせながらスルスルとパンティを両足の間をすべらせ、とうとう足首から引き抜いてしまった。 母が一